2020/01/14 配信

 
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映画『ストレスフルスイング』『あ〜!』『鶴を折る』『豆を食う』
監督 山村もみ夫。 / 俳優 伊藤淳二 / 司会 多田広輝 / Asst. 花井円香
2020/01/21 15:59まで非会員でもご覧いただけます

作品情報

山村もみ夫。(監督)

玉川大学卒業(2004年)から現在まで、フリーアルバイターとして活躍。 2014年秋より、ふと映像制作活動を開始。 2018年、「アパートメントコンプレックス」「朝子と梅子と葉子の話」が、あしたのSHOWで放映。 2019年、「ストレスフルスイング」が第5回立川名画座通り映画祭にて、あしたのSHOW賞受賞。 2020年、アルバイトをしなくても生活できるようになっていたらいいのに。

「ストレスフルスイング」

「このストレスフルな時代、あなたは何に怒りを感じますか? あなたはどんな問題を抱えていますか?」 ストレス解消のためにバッティングセンターに来た男のストレスがどんどん溜まっていく話。

出演者

監督 山村もみ夫。
俳優 伊藤淳二
司会 多田広輝
Asst. 花井円香

​questionnaire

1.この映画を撮ったきっかけはなんですか?
ストレスフルスイング
立川名画座通り映画祭に出すため

あー
劇中劇に出すため
立川名画座通り映画祭に出すため

他2作
も、各映画祭用に撮影しました。

2.影響を受けた作品なんですか?
編集は、今回に限らず
めちゃ×2イケてるッ!
から影響を受けています。

3.アイディアのきっかけ
「ストレスフルスイング」「あー」は、
とにかく立川名画座映画祭に媚びました。
劇中劇を無駄にしたくない。

「鶴を祈る」は、勉強になる子供も観れるバカ映画を意識しました。

4.作品へのこだわり
ストレスフルスイングは、
審査員からこういう作風の作品ではないのを撮ったら?
といわれ、ダメ出しされたことを直して作ったことです。

5.次回作の予定は?
短編を撮ると思います。
きっと次もコメディです。

6.監督コメント
伊藤さんをキャステングできたことが良かったです。本当に

伊藤さんから監督へ
自分を前向きな気持ちにさせてくれる作品でした。